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人気の高いアウディのデザイン

消費税増税前だからか家の宣伝が多いが、パンフを見るとガレージの車はアウディのことがある。
日本車の絵が描いてあることが多いのだが、外国車の場合白のアウディが目につく。

車好きの人の評価は別にして、世の奥様方に白のアウディの評判はすこぶる高い。
もちろん試乗しての結果ではなく、見た目の人気である。
確かにちょうどいい大きさのA4はもちろんのこと、大きめのA6や大型車のA8までデザインのセンスは非常にいい。家内もアウディがいいなぁと言っている。
女性の心を掴む憎い車である。

アウディはデザインだけではなく走りも上室である。フォルクスワーゲングループに属し、似たようなフロアパネルを使っている割には全然違う車に仕上げているのはさすがである。
個人的にこのメーカーで気に入っているのは、A4である。
3シリーズやCクラスの価格帯にも関わらず車体サイズが一クラス上のサイズであり、ゆったりしているのである。
また、A5スポーツバックはアウディでいうアバントの形を取るが、長めの車体を生かした、流れるようなデザインがたまらなく美しく思える。

下記サイトではこのように記載されています。
車検の代車などで旧規格の軽自動を運転する機会があります。


しかし、アウディで残念なのはディーゼルエンジンの設定がない点である。
ルマンではディーゼルが活躍しているだけに残念である。

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by konbandaie3 | 2014-12-26 21:58

安いからって諦めてしまうのはかえってもったいない事もありますよ

今は、TOYOTAのワンBOXタイプのファミリーカーに乗っています。
10年くらい前に、やはりTOYOTAの中古車センターで購入したものなのですが、実はその時、予算の関係上、別の車を検討していたんです。
同じ様なタイプの車だったのですが。

でもその車、年数も結構経っており、何よりも、屋根の塗膜がはげていたんです。
正直言って見た瞬間、「え~。
いくらなんでもこれじゃあなぁ…。

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by konbandaie3 | 2014-04-03 15:54

長年乗ることで

ハイブリットカーは少し高いし、正直言ってまったく興味がなかったのですが、長年乗ることでガソリン代で相殺できるのかもしれないなぁとちょっと興味がわきました。
次回買い替えの時は候補の中に入るかもしれません。

天井が低いので、小さい子供がいるうちはちょっと無理かもしれませんが、大きくなればありですね。
やっぱり空気抵抗の関係でああいった形に仕上がるのでしょうか?!ファミリーカーっぽいのもあればいいのにと思います。

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by konbandaie3 | 2014-03-07 15:53

ハイブリットカーの運転

初めてのハイブリットカーの運転だったので、どんな感じなのかワクワクしました~!やっぱり走り始めとか静かですねぇ。
速度が落ちると電気に切り替わって速度が上がるとガソリンに切り替わるんですね。
沖縄へは何度も行っていますが、今まではガソリン車でしたのでそのつもりで返却前にガソリンスタンドによって、給油して金額を見てビックリでした。

や、安い!!さすがハイブリッド!!と言わざるを得ませんでした。

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by konbandaie3 | 2014-02-16 15:52

2代目ヴィッツ

[試乗車種概要]

試乗車種 
TOYOTA ヴィッツ  

型式
DBA-KSP90

グレード
1.0 F 

ミッション
CVT

カラー
シルバーマイカメタリック  <1E7>

新車時価格
116万円

[スペック]

全長×全幅×全高
3750×1695×1520 (mm)

ホイールベース
2460 (mm)

前トレッド/後トレッド
1480/1470 (mm)

車両重量
980 (kg)

駆動方式
FF

[前説]

 ・2代目 ヴィッツ

2005年2月に発売された2代目ヴィッツ。
スターレットの後継車にあたり、欧州などでも発売される世界戦略車である。

車名の[Vitz]は、英語の「Vivid」(鮮やかな)とドイツ語の[Witz](機知)からの造語。
日本国外では「YARIS」の名称で販売されている。

プラットフォームは先代と変わりボディサイズが一回り大きくなり、居住空間と積載性、衝突安全性が大きく強化された。

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by konbandaie3 | 2014-01-15 17:18

中古車情報を見回したところ

(総評)
4人家族でサードシートをエマージェンシーと割り切れば十分な走行性能、車内空間だろう。
2.0Zではリアサスがトーションビーム式からダブルウィッシュボーン式になるので、
そちらの方がよりスポーティーな走りが出来ると思う。

さて、中古車情報を見回したところ、なんと10万円を切るタマも出て来ている。
あなたも「WISH」を込めて乗ってみてはいかがですか?


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by konbandaie3 | 2013-12-20 17:17

この車から本格的に灰皿がオプション

(車内)
室内は5ナンバー、7人乗りということでそんなに広くはない。
だが、セカンドシートは前後にスライドできるので、2列目の乗員までは窮屈な思いはしないだろう。
サードシートは大人も乗れるのだが、短時間の移動が限度だろう。
筆者の記憶では、この車から本格的に灰皿がオプションになったと記憶している。

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by konbandaie3 | 2013-12-03 17:17

そんな国で作られた車た

道路網が完備され、長距離高速走行が日常のヨーロッパでは、広大な国土を持ち、どこへ行くにも車がなければ始まらないアメリカどちらを見ても、車は毎日のように使われていて、しかも走り出したならある程度の距離を、ある程度のスピードで走ることが当たり前の環境なのです。そんな国で作られた車たちが、狭い街中で、発信やすぐにストップする。運転を繰り返すばかりの登録反響を好むわけがありません。
それに引き換え、地方へ行けば車はその生まれた環境に近い使わ1方をしてもらうことができます。毎日の通勤に使うことも多いでしょうし、幾ら混んでいるからといって、東京のように止まりっ放しというわけではなく、ある程度は車が流れる環境で使ってることができます。もちろん、渋滞知らずの高速道路を走ることなどをってものなのです。
都市部でしか輸入車が売れない状況は、まだまだ日本人がそれを特別視していることの証明なのです。輸入車はそんな偏見をなくし、自分に合った道具として使ってやってこそ生きるものなのです。それを堂々と実践する人が地方にも増えて、そのよさをみんながわかるようになってきた時、日本人は本当の国際化とは何かを発見する子だべっているのではないでしょうか。
何も言われるベンツばかりが輸入車ではありません。自分の個性や使い方にあった、それなりの魅力を感じられる1台を、決して無理をせずに乗る。現在の中古輸入車事情であれば、十分にそれが可能なことですし、そうなって初めて、国産車と輸入車のフラットな評価ができるというものです。国産車の、そして輸入車のそれぞれすぐれたところ、至らないところを公平に判定できるようになるということなのです。
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by konbandaie3 | 2013-10-03 18:06